http://www.blopp.jp/talk/men/exp-39/ 1位 健康 2位 体型 3位 残りの人生 4位 その他 5位 子/孫のこと 6位 年金 7位 保険 8位 政治 9位 夫/妻のこと 10位 自然 私自身が考えているのは、残りの人生の余命が後20年しかない事が一番気にしています。残りの人生で、自分が何が出来るのか、何をやらなければいけない事なのか、自分が生きてきた証として何を残せるのかを考えますね。

とりあえず最初に謝罪する事がある御見苦しいメイド姿を晒してサーセンでした(´ω`;)←いや〜、おかしいなー…どっかで空気執事やるつもりだったのに先にメイドって…wまぁそれはどうでもいいとして、まぁいつも通りの箇条書きっぽくとは言え、少し日が経ってるからうろ覚えなんだがw0次会・ロヴさんと二人でラーメン二郎歌舞伎町店に突撃オフ・初めての二郎に戸惑いつつ、小のニンニク卵黄入り・感想としては煮豚がうめぇけどもっと濃くても良かったと思った、から今度行った時は野菜マシニンニク卵黄アブラカラメにでもするか←・食ってからすぐにカラ館へ1次会・今回スタッフの人手が足りてるって事で一般参加に変更、しかしちょろっとだけお手伝い・受付部屋を借りて夜美ver.メイドを召喚・いつも使ってるルコウィッグとは別の黒髪セミロングウィッグだったけど、水色のエクステつけたせいでウィッグが違う事に気付かれないw・ツインテが無いのかと言われたので持ってきてたバンスつけてツインテ装備、圧倒的違和感←・ニコカラ部屋に突撃ラブハート、しかし歌うのはショットガン・からのバーニングナイト、いろは唄verぐるたみんっぽいど等・途中途中休憩的な感じで受付部屋へ・しかしあーみんの攻撃を防ぐのに体力を使って休憩出来ない件←・やっぱりメイドの格好は恥ずかしくて身内の居る部屋以外に入れない故、ウロウロと難民状態突入←・遅れてきたせーちゃんにロヴさんと「爆発しろ!!」コール←・途中やっちーとだぶるいんふぃにてぃー・からの熱血系ふわふわ時間、しかし久しぶりに歌ったからほとんど覚えてなくてgdgdだったorz・ハイテンションライブがあるって事で観に行こうかと思ったけど行ったらいろんな意味で死にそうだから受付部屋でゆっくりタイム・終了しそうだったから着替える、しかしメイク落とすの面倒だからと首から上はそのまま・元コマ劇前に誘導のお手伝い?しかし(´・ω・`)ショボーンTシャツ見た参加者に笑われる←・元コマ劇前に行ったら後ろでまみちさんが瓶を開けて一瞬で空けてる件←二次会・日本酒のおかげでカオス空間発生、しかし俺は弱いからピーチカルピスのみ(カクテルって書いてあったけどあれ普通にジュースっぽい気が)・喫煙組に呼ばれて行ってみたらガチムチの方々に囲まれる←・戻ってしばらくして安定の寝落ちw・寝たり起きたりしてる内にいつの間にかほーせんが来てた・完全覚醒した頃にSKILLとか熱いw惨事会・の前にプリクラ撮りに行く事に・人数多過ぎて全員は入らない件w・一時間くらい時間くってカラ館行ったらやはりOkKaさんは帰ってた、そらそーだ(´ω`;)・ほーせんが電話で連絡取ってなんとか惨事会開始・開始直後にT∀K∀さん撃沈、電車逃して合流してきたやっちーも珍しく即行落ち・しばらくしてほーせんも寝落ち、すげぇ寝落ち率w・頭痛がやべぇって事で面倒を押してメイク落とし、空気に戻る←・そして終了一時間前くらいに俺も寝落ち四次会?・SAKAさんも合流しての安定のチキン亭・空気王はあと二回の変身を残してるらしい←・喰い終わって外出てから小一時間程駄弁りタイム・そして適当に解散こんな感じだった気がするこまいとこは忘れてますがwwしかしもう二次会で寝落ちするのに定評がある感じになってる希ガスwwまぁオフ前は睡眠不足ってのもあるし、一次会で変な体力消耗する事が多くなってきたからかもしれん(´ω`;)なんにせよ、気をつけなきゃな…うん。 生活習慣になっています(男性30代前半 ★★★★★) » にんにく卵黄徹底通販ガイド はい、わたくしが会長です。いや、部長です。

初体験

6月 30th, 2011

今日はPTAの研修視察で機織り&藍染めをしてきたよ。 以外とおもしろかった。 一度やってみる価値アリ。

といってもPC用パーツで使わなくなったものを流用。非常に簡単でした。 その辺で売っているUSB扇風機よりも涼しいし、何より材料費0円。そして計算上、2.16Wの優れもの。

4日目(6/18)大墟古鎮 明朝の時代の建築様式の古民居だとかいまこの形式の古い建物はここしか残ってなくて立て替えとか、修理も許可がないとできないとのこと商売に長けた頭の良い住人が住んでいて最近ある一角が火事になった火事なので立て替えができる火事にあった人達が皆にこにこしていて放火?怪しかったそうである(ガイド談)行ってみたら確かに燃え後と、コンクリートの建築中の建物があった相変わらず蒸し暑い中自由時間でうろうろここでキセルを価格交渉して買った これも撮影用どうやらこちらでは価格交渉で全体的に最初に値段を聞きいて次に私がほしい価格を言う両者の中間の価格を提示されるから始まるようである100元です 40元にして 70元では・・・・という感じめいっぱい安く始めた方が良かったかも次は象鼻山と日塔・月塔象鼻山は最初に見学予定だが増水で見ることができなかったがやっと水が少なくなって見学できることになった先に湖の向こうの日塔・月塔を遠くから見学この塔は先のナイトクルーズでも見学したそのまま歩いて象鼻山へ漁師のじいさまが象鼻山の前で筏に乗って投網を打っている良いタイミングで撮影しようとしたが無理だった通路に水の跡と泥が残っていた だから昨日までこれなかったのがよくわかったそれから畳彩山ホテルの夕食で窓から遠くに見えた山あそこに登るのですよとガイドが説明していたが冗談だと思っていたところが、実際に登らされてしまったのがこの畳彩山である洞窟をくぐって階段を上っていくとにかく蒸し暑かったてっぺんの景観はとても良かった夜は足つぼマッサージのオプションだからやめにして明日の朝がまた早いので、早めに就寝。

ハワイのランク

6月 30th, 2011

ハワイ州のビジネス環境は全米50州中 ?/p> 苅鍵漫,帆衒僂錣蕕困良床舛?磴?△覆鵑箸?魯錺い縫咼献優垢鰺驚廚靴燭ぁ▲魯錺い妊咼献優垢鬚劼蕕?擦茲Δ箸い??稜困澆亮錣任后?咼献優拘慙?奮阿蝋睇床舛任垢?蕁∩衄燭垢襪里?福?験茲亮?uality of life は2年連続で1位。州経済は全米16位に。(去年22位)これからは悪いとこばっかり。最悪の50位 は  生活費と ビジネス費用 cost of doing business and cost of living.work-force quality and availability 労働力の質と供給力 は 47位infrastructure and transportation インフラと輸送(交通) は46位regulatory and legal framework 規制とか法的枠組み は43位innovation and technology 革新と技術 42位educational system 教育機関 は 40位 生活の質の高さの基準は"犯罪率、健康保健関連、空気や水の質、他所から訪問者数(これは人口の5倍の)などです。 ちなみに生活の質の2位3位はニューハンプシャーとバーモントビジネス環境のトップ5は1.Virginia  2.Texas   3.North Carolina  4.Georgia 5.Colorado最悪5 は50.Rhode Island 49.Alaska 48.Hawaii 47. Mississippi  46.West Virginia。

今日から7/3まで連日20:00〜、原宿のキネアチックというところで民族文化映像研究所の作品を日替わりで上映しています。 <劇場ページ><上映会ブログ>今日は熊送りとも言われる「イヨマンテ」の儀式を記録した映像。名前は良く知られた儀式ですが、その”送る”ための熊をわざわざ1年くらい飼っておくことなども含め、どこかどう理解したらいいのか戸惑う部分もあるものでした。でもやはり、これを知らなければアイヌの文化を理解できないというくらい重要な儀式らしい。それで今回、この作品を観に行くまえに上映会のブログを読んでいて、ふと思いもよらぬことを目にしたのでした。それは、この映像に記録されたイヨマンテの儀式が行われたのが、1977年の3月初めだということ。僕の誕生日は、3月下旬(3/26)なのです。 。熊が神の国に送られて数週間後に自分が、この世界に生を受けた事。 もちろん、その頃生まれた人は他にも何万人?もいるだろうけれど、そういうイメージがすっと自分の中に飛び込んで来て、これはなんだか「分かる」ような気がしたのでした。儀式の準備はまず、様々な木を選びとってくる所から始まる。 刃物で薄く削った木の繊維をかざりつける「イナウ」は、日本の紙でつくる御幣にあたるもので、どこか製紙技術伝来以前の文化を想像させるもの。他にも、熊を縄で繋ぐためのくいになる木、解体した熊の身体を下げるための枝、熊の頭蓋骨を捧げるためのきれいな二股に分かれた枝、など用途に応じて様々な材質、形の木々が選び出される。 自然の中でちょうどいい形の木が見つかる事、それもまた、人間が自然から「認められる」ということに繋がって来るのだろう。他にも祭りの中でつかう様々な食べ物、お酒づくり。熊の神におみやげとして持っていってもらうものなども。 (熊の神しか食べられないおこげのお菓子?、美味しそうだった。)そして、祭りの中で唱えられる言葉も、若いアイヌの方たちが必死に勉強している。まさにひとつの文化、社会が成立する様々な要素がひとつのお祭りの中に寄り集まっている感じ。儀式の中で皆で熊に向かって射る「花矢」も印象的だ。赤いきれと、白い木の削り後で表現される矢じりの「花」。また柄の部分にはヨモギの茎が使われている。(ヨモギの茎ってそんなしっかりしている印象なかったけど、北のものだからなのかな。)また、最後に熊にとどめを刺すための矢は、竹(ネマガリタケ)の柄に、鹿の脚の骨から削り出した矢じりが付き、さらにその先端に竹でできた矢じりが取り付けられるという手の込んだつくり。 この竹の矢じりはすぐ外れる構造になっていて、仮のときは獲物の体内に残る。そこにやの持ち主を示す模様が入っていて、誰の獲物かわかるようになっているのだと。通常の狩りでは毒を塗ったみたいですね。ともかく映像を見て伝わるのは、大変な準備を重ねて、集落の人力と文化を結集して、一頭の熊を送るのだということ。縄で捉えられてうなり声をあげる熊、そして熊に矢が射られた瞬間、そこには言葉ではいいようのない、厳粛さがありました。そういえば僕は以前、軽井沢で害獣対策でやむなく殺された熊の解体を生で見た事があるのですが、そのとき感じたどうにもやり切れない感じは、今日のイヨマンテの熊の解体を見ていたら、その両者の違いは、その背景にある社会の反映なのだと思いました。「やむなくなされる事」のいかに多いこの現代社会か、と。そこでは人のもつ力がすりへらされていく。 花のように美しいイナウで飾られた熊の頭部が、あの二股の木に据え付けられ、上等の刺繍の入った着物と、たくさんの土産物(ちゃんと背負えるようにひもが付いてるのがかわいい)をそえて祭りの最後の早朝に送り出される。映像からはなかなか伝わらないが、氷点下の朝。カケスが飛んで来て、遺された熊の肉の欠片をついばんでいる。・・それが、僕の生まれる少し前のこと。自然の中で、人間(アイヌ)の社会が生かされているということが、どういうことか、それがその構成員一人一人が関わる中で理解されていく。そういう儀式なのだと思いました。